“サイバー セキュリティ” CCNA Cyber Operations E-Learning 日本語版

    サイバー セキュリティ人材が不足している今こそ、専門性を身につける機会です。 シスコが提供する サイバー セキュリティ対策の E-Learning、“シスコ デジタル ラーニング ライブラリー (CDLL)” は、忙しい IT エンジニアに最適なセルフスタ ディ コンテンツです。ラボ演習を組み合わせたカリキュラムを通じて、実践的なサイバー セキュリティ スキルを習得可能です。このトレーニングはCCNA Cyber Ops 認定にも有用で、日本語、英語、中国語にて提供中です。

     

    Understanding Cisco Cybersecurity Fundamentals (SECFND) v1.0 : サイバーセキュリティ基礎編

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    アクセス期間

    365日

    購入はこちらから(英語)

    日本語 購入ガイド

    現在無料にて、
    セクション 1, 2 を
    お試しいただけます。

    シスコ E-Learning SECFND v1.0 は、サイバー セキュリティでエントリーレベルおよびアソシエイト レベルの運用業務に就くことを目指す方に推奨します。コースはセキュリティの原則と関連技術に焦点を当てており、シスコのセキュリティ製品を使用して実践例を学ぶことができます。

    このコースでは一般的なセキュリティの概念について学習します。実環境のネットワーク インフラで各種のセキュリティ ツールを駆使して脅威を発見できるよう、セキュリティ オペレーション センター(SOC)向けの基本的なセキュリティ技術についても学習します。

    シスコの自己学習コースは、クラスルーム トレーニングに匹敵する学習効果があります。インストラクターのビデオとテキストを介して、スムーズに学習を進めます。ディスカバリー ラボ、確認問題、チャレンジ ラボ、テストといったインタラクティブなコンテンツによって実践的な学習を体験します。理解度に関する直接的なフィードバックと相まって、優れた学習成果も得られます。学習のモチベーションを維持できるよう、バッジの獲得やリーダーボードなどのゲーム的要素も組み込まれています。

    コースの目的
    このコースを修了すると、受講者は次のことができるようになります。

    • 各種ネットワークの概念を説明、比較、識別できる
    • TCP/IP の基礎を理解する
    • 基本的なセキュリティ概念を説明、比較できる
    • ネットワーク アプリケーションとセキュリティの課題について説明できる
    • 基本的な暗号化原理を理解する
    • ログ データの分析による Windows/Linux イベントの識別などを通して、エンドポイント攻撃を理解できる
    • データ/イベントのソースとタイプを識別するなど、セキュリティ モニタリングに必要な知識を習得する

    受講対象者

    • セキュリティ オペレーション センター:セキュリティ アナリスト
    • コンピュータ ネットワークの防御:アナリスト
    • コンピュータ ネットワークの防御:インフラ サポート担当者
    • 将来のインシデント対応者およびセキュリティ オペレーション センター(SOC)担当者
    • サイバーセキュリティ分野でキャリアを始めようとしている学生
    • サイバー セキュリティ オペレーション分野について詳細を学ぼうとしている IT 担当者
    • シスコ チャネル パートナー

    コース受講前提条件
    受講者は次の知識とスキルを持っていることが推奨されますが、必須ではありません。

    • Windows オペレーティング システムの実務知識
    • Linux オペレーティング システムの実務知識
    • IPv4 および IPv6 のアドレッシングに関する基本的な知識

    関連認定: CCNA Cyber Ops 認定

    関連試験: 210-250 SECFND

    提供言語: 英語、日本語、中国語
    トレーニングのテキストは、英語、日本語、中国語の各言語で表示できます。注:ビデオは英語のみです。

     


     

    Implementing Cisco Cybersecurity Operations (SECOPS) v1.0 : サイバーセキュリティ応用編

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    アクセス期間

    365日

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    日本語 購入ガイド

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    シスコ E-Learning SECOPS v1.0 では、セキュリティ オペレーション センター(SOC)の機能を理解し、SOC に必要な入門レベルのスキルと知識を習得します。このコースでは、210-255 SECOPS 試験に含まれるアソシエイト レベルの基礎スキルを習得します。210-250 SECFND 試験にも合格すると、Cisco CCNA Cyber Ops 認定を取得することができます。

    このコースは、アソシエイト レベルの SOC アナリストに必要な入門レベルのスキルに焦点を当てています。具体的には、基本的な脅威分析、イベントの関連性分析、悪意のあるアクティビティの識別、インシデント対応ためのプレイブックの活用方法などを学習します。

    シスコの自己学習コースは、クラスルーム トレーニングに匹敵する学習効果があります。インストラクターのビデオとテキストを介して、スムーズに学習を進めます。ディスカバリー ラボ、確認問題、チャレンジ ラボ、テストといったインタラクティブなコンテンツによって実践的な学習を体験します。理解度に関する直接的なフィードバックと相まって、優れた学習成果も得られます。学習のモチベーションを維持できるよう、バッジの獲得やリーダーボードなどのゲーム的要素も組み込まれています。

    コースの目的
    このコースを修了すると、受講者は次のことができるようになります。

    • SOC と SOC 関連の各職種について理解する
    • SOC インフラ ツールとシステムについて理解する
    • 脅威中心型 SOC におけるインシデント分析の基礎知識を得る
    • 調査に役立つ各種リソースについて理解する
    • 基本的なイベント相関関係と正規化について説明できる
    • 一般的な攻撃ベクトルについて説明できる
    • 悪意のあるアクティビティを特定する方法について理解する
    • プレイブックの概念について理解する
    • インシデント対応ハンドブックについて説明できる
    • SOC メトリックの種類について理解する
    • SOC ワークフロー管理システムと自動化について理解する

    受講対象者

    • セキュリティ オペレーション センター:セキュリティ アナリスト
    • コンピュータ ネットワークの防御:アナリスト
    • コンピュータ ネットワークの防御:インフラ サポート担当者
    • 将来のインシデント対応者およびセキュリティ オペレーション センター(SOC)担当者
    • サイバーセキュリティ分野でキャリアを始めようとしている学生
    • サイバー セキュリティ オペレーション分野について詳細を学ぼうとしている IT 担当者
    • シスコ チャネル パートナー

    コース受講前提条件
    コースを受講する前に、次の事項を理解しておくことを推奨します。

    • Interconnecting Cisco Networking Devices Part 1(ICND1)の内容と同等のスキルと知識
    • Understanding Cisco Cybersecurity Fundamentals(SECFND)の内容と同等のスキルと知識
    • Windows オペレーティング システムの実務知識
    • Cisco IOS のネットワーキングと概念の実務知識

    関連認定: CCNA Cyber Ops 認定

    関連試験: 210-255 SECOPS

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