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Cisco ワイヤレス エンジニアのブログ

5 Posts tagged with the demo tag
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意外と知られ ...

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シスコの集中管理型無線LANには様々なAP Modeがあります。 一般的に利用されているのはLocal Mode, FlexConnect Modeなどがあります。 今日はあまり知られていない、Sniffer Modeについて紹介したいと思います。 Sniffer Modeは、名前の通り、APが無線空間のパケットキャプチャをしてくれるモードです。   通常無線Snifferを取る為には、専用アダプタを買う必要があります。 更に利用するソフトによって、ライセンスを購入しないといけません。 よく利用される例としては、AirPcapやAiropeekが挙げられます。 ただ、それは意外とお金が掛かります。   また、実際にトラブルのとき、スタッフを派遣して、現地で無線Snifferを取るので、 ...

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WLC 7.2のIPv6 RA Guard

Posted by Richard Li Apr 24, 2012

WLC 7.2リリースにはIPv6の関連機能がいくつか追加されました。 今日はその中の一つ、IPv6 RA Guardについて簡単に解説します。   一般的にIPv6のネットワークに、ルーターがIPv6のRA(Router Advertisement)を送り、ネットワークの情報をクライアントに伝えます。 ただ、悪意を持つハッカーが自分のPCからRAを生成して、ネットワークに送り、IPv6ルーターに成り済ます事ができます。 PCから送ってきたRAが高い優先度を設定されていれば、クライアントPCが困惑し、トラフィックを間違った宛先に送信してしまいます。 また、大量のRAが送ってくると、その処理に追われ、クライアントPCのCPU利用率が高騰してしまい、オーバーロードの状態になります。   ...

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すでにご存知ですが、Multicastは一つのパケットを複数のデバイスに送信する効率の良い方式です。 有線LANでmulticastを送信するのはまったく問題ないですが、無線LANでmulticastを送信すると2つの問題に遭遇します。   一つ目は、無線のmulticastは設定された最も低いMandatory Data Rateで送信されます。 802.11nのAPを導入したとしても、設定された一番低いデータレートで送信されます。 例えば、1Mbpsのデータレートを有効にしていれば、multicastのパケットは全部1Mbpsのデータレートで送信されます。 逆に効率が非常に悪くなります。   二つ目は、無線のmulticastは再送・誤り検出訂正のスキームがありません。 ...

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WLCの初期設定

Posted by Richard Li Jan 13, 2012

「簡単だよ」 ...

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